ウクライナ

ウクライナの障害児はどうしているのか?


こんな時こそ、他者の危機を救える


弱い立場の人を救える


行動ってなんだろう…


と考える。

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先日、こども病院で研修させていただいた。障がいも重く医療依存度も高いという状態像のお子さんは10年前よりも少ない印象だった。 ただ、だからこそ新しい医療や福祉を必要とするこどもと家族がいる事も認識した。 乳幼児期から医療的ケア児支援に福祉が関わっていく事は福祉の報酬やご家族のニーズ、情報不足から難しい状況。 でも ひとつの方法が見つかった。 早くから医療的ケア児コーディネーターと 発達支援が関われ

来週、急性期こども病院へ医療的ケア児等コーディネーターとして研修をさせていただく。 医療ケア児のために 福祉が乳児の頃から医療と関わっていくための機会を切り開いていくことが目的です。 しかし、その早い時期に福祉の需要や見合った報酬が無ければ、難しい話です。 でも、今日 発達支援という目的で 福祉が医療に早くから関われる手段が 見つかりました。 実現に向けて動きだします!